オリエンテーリングの世界へ!

緊張!
地図を読み、ルートを考える

爽快!
野獣のように森を駆け抜ける!

歓喜!
成し遂げた充実感!

(写真はいずれも2005年愛知県で開催された世界オリエンテーリング選手権大会から)

■オリエンテーリング。それはアウトドアスポーツの始まり。
 約100年前、スウェーデンで、自然の中でスポーツすることを目的に考え出された。
 以来、世界選手権も開かれる高度なスポーツに発展。

■オリエンテーリング。それは自分との戦い。
 どのルートをとるか、それは自分で決める。ルートの良し悪し、体力、すべてが自分との戦い。

■オリエンテーリング。それは緊張感。
 「あの角を曲がるとポイントがある」と考えて、実際にあったときのうれしさ。なかった時のあせり。
 これを秒単位で繰り返し、タイムを競う緊張感。そのすべてがオリエンテーリングの醍醐味。

■オリエンテーリング。それは喜び。
 勝ってフィニッシュしたときの感激。負けても次の勝負へのこだわり。
 緊張感に耐えたものだけが味わう歓喜!


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